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孤立せよっ・・・!
最近、他人が書いた音楽関連の
ブログやHPを見ていて思うのです。。。
・・・皆、上手だな〜とw
このブログを見ている音楽ファンの方は
一度は思っているかもしれませんが、
「何でこの人はマイナーかつ、バラバラなジャンル
のバンドを紹介しているのだろう?」
という疑問を持ちませんでしたか?
もちろん私だって、メジャーなバンドも聴きます。
聴きますがね、そういうバンドのレビューは
私よりも文章表現力豊かな方が既に
書いておられるから、何も私が書かなくても
いいかな、と思っているのです。
だから、比較的他の方が触れていないバンドを
紹介している訳です。
別に卑屈になっている訳では無いですよ(^^;
なぜならば、私が紹介しているバンドはどれも
私が本当に素晴らしいと思っているものですし、
どこかで誰かが興味を持ってくれるだけでも
結構嬉しいものですw
前置きがいつも通り長くなりましたが、本題に。
学生の方は私のブログを見ていないかもしれませんが
クラスで話題についていくために
流行の服を着たり、流行の音楽を聴いたり、と
そんな風潮はいつの時代でもあると思います。
あなたは今、好きでもないものを無理して
楽しんだフリをしていませんか?
本当に今、オリコンチャートに載っている
曲が良くて聴いているのですか?
それが気に入っているなら、全然構いません。
しかし、本当はそうでないと言うのなら
ひとこと言いたい。
もっと、素直になりなさい・・・!
・・・とね。
トレンドに流されて自分の好きなものを
見失うくらいならば、クラスの中で孤立しようとも
好きなものをとことん追求するのが一番です。
私もね、学生時代、流行の音楽も聴いていました。
一応聴かず嫌いは良くないから
買わずにレンタルでねw
で、そういった音楽を聴いて、いつも思っていたのですよ。
「こんな曲のどこがいいんだ?
THIN LIZZYやオジーの方が100倍いいじゃねぇか!」
この考えのせいかな、音楽の話題では
学生時代は浮いていました(´・ω・`)
そりゃそうです。
高校生でHR/HMやYESを聴く奴なんて
そうはいませんからw
ま、その分テレビとか漫画とか他の話題で
取り返していた感じですね(^^;
情けない話、私も孤立はしたくないですからね。
けれど、自分の嗜好や考え方でもそうなんですが
決して周りから孤立することが悪いことでは
無いと思います。
ここからは、漫画家福本伸行先生の受け売り
ですが、本来人間は一人ひとりは孤立しているもので
集団の中に居たとしても、皆思惑はバラバラなんです。
よく、「心を一つにして・・・」等と言いますが
本質的にはそんなことは無理です。
できる事と言えば、言葉でコミュニケートして
お互い近いことを考えるという所が限界です。
一人の人間を完全に理解してやれる事など
できないのです。
例え、恋人同士であっても。
そうです、団結することは大事ですが
孤立を恐れることは無いのです。
考えてみれば当たり前のことなんですが、
私の場合この事を、この漫画も含めた
福本漫画で強く意識させられました。
この漫画について、本当は
書きたいことが山ほどあるのだけれども、
敢えて内容は書きません。
というよりも、今回書いた記事にこの漫画の
内容が書いてあります。
ブログやHPを見ていて思うのです。。。
・・・皆、上手だな〜とw
このブログを見ている音楽ファンの方は
一度は思っているかもしれませんが、
「何でこの人はマイナーかつ、バラバラなジャンル
のバンドを紹介しているのだろう?」
という疑問を持ちませんでしたか?
もちろん私だって、メジャーなバンドも聴きます。
聴きますがね、そういうバンドのレビューは
私よりも文章表現力豊かな方が既に
書いておられるから、何も私が書かなくても
いいかな、と思っているのです。
だから、比較的他の方が触れていないバンドを
紹介している訳です。
別に卑屈になっている訳では無いですよ(^^;
なぜならば、私が紹介しているバンドはどれも
私が本当に素晴らしいと思っているものですし、
どこかで誰かが興味を持ってくれるだけでも
結構嬉しいものですw
前置きがいつも通り長くなりましたが、本題に。
学生の方は私のブログを見ていないかもしれませんが
クラスで話題についていくために
流行の服を着たり、流行の音楽を聴いたり、と
そんな風潮はいつの時代でもあると思います。
あなたは今、好きでもないものを無理して
楽しんだフリをしていませんか?
本当に今、オリコンチャートに載っている
曲が良くて聴いているのですか?
それが気に入っているなら、全然構いません。
しかし、本当はそうでないと言うのなら
ひとこと言いたい。
もっと、素直になりなさい・・・!
・・・とね。
トレンドに流されて自分の好きなものを
見失うくらいならば、クラスの中で孤立しようとも
好きなものをとことん追求するのが一番です。
私もね、学生時代、流行の音楽も聴いていました。
一応聴かず嫌いは良くないから
買わずにレンタルでねw
で、そういった音楽を聴いて、いつも思っていたのですよ。
「こんな曲のどこがいいんだ?
THIN LIZZYやオジーの方が100倍いいじゃねぇか!」
この考えのせいかな、音楽の話題では
学生時代は浮いていました(´・ω・`)
そりゃそうです。
高校生でHR/HMやYESを聴く奴なんて
そうはいませんからw
ま、その分テレビとか漫画とか他の話題で
取り返していた感じですね(^^;
情けない話、私も孤立はしたくないですからね。
けれど、自分の嗜好や考え方でもそうなんですが
決して周りから孤立することが悪いことでは
無いと思います。
ここからは、漫画家福本伸行先生の受け売り
ですが、本来人間は一人ひとりは孤立しているもので
集団の中に居たとしても、皆思惑はバラバラなんです。
よく、「心を一つにして・・・」等と言いますが
本質的にはそんなことは無理です。
できる事と言えば、言葉でコミュニケートして
お互い近いことを考えるという所が限界です。
一人の人間を完全に理解してやれる事など
できないのです。
例え、恋人同士であっても。
そうです、団結することは大事ですが
孤立を恐れることは無いのです。
考えてみれば当たり前のことなんですが、
私の場合この事を、この漫画も含めた
福本漫画で強く意識させられました。
この漫画について、本当は
書きたいことが山ほどあるのだけれども、
敢えて内容は書きません。
というよりも、今回書いた記事にこの漫画の
内容が書いてあります。
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